ピンクのネイルアート

《マニキュアの正しい捨て方》使わなくなった・固まったマニキュアの処分方法とは?

[記事公開日]2019.8.11
[最終更新日]2021.5.06

マニキュアの正しい捨て方とは?意外と知らない人が多いマニキュアの正しい捨て方を解説します。マニキュアって燃えるゴミ?燃えないゴミ?残った中身はそのまま捨てていいの?マニキュアは自治体によって捨て方が異なるので正しい捨て方を確認しましょう!

意外と知らない人が多い!正しいマニキュアの捨て方を覚えておこう

マニキュアの捨て方のイメージ素材に使用したベージュのマニキュアの画像

お家でセルフネイルを楽しんでいる大人女子のみなさん、いらなくなったマニキュアってどうしてますか?もう使わなくなった古いマニキュアや、カピカピに固まってしまったマニキュアはゴミ箱行きになるわけですが…その捨て方、本当に合っていますか?

意外と知らない人も多いマニキュアの正しい捨て方”を解説します。せっかく断捨離するのなら、正しい捨て方でさっぱりきれいにサヨナラしましょう!

こんな捨て方はダメ、絶対。マニキュアのNGな捨て方

まずは正しいマニキュアの捨て方を解説する前に、今のマニキュアの捨て方が間違っていないか抜き打ちチェックです!こんな捨て方をしていたらNGですよ…!

NGな捨て方①マニキュアのビンごと”燃えるゴミ”に捨てている

使わなくなった古いマニキュアをビンのまま燃えるゴミにポイっ…これは絶対にやってはダメですよ。どの自治体でも、マニキュアは燃えないゴミに出すか、ビン・キャップをそれぞれ分別して捨てるよう指示しています。マニキュアが小さいからと言って、ビンを燃えるゴミとして捨てるのはNGです。

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