写真を撮る二人

他撮りって不安.…!彼との写真でも「盛れて写るコツ」4選

[記事公開日]2020.11.16

せっかくの彼との思い出写真なのに、なんだか写りがイマイチ。そうならないために、他撮りでも「盛れて写るコツ」を伝授しちゃいます♡女友達と違って、男性は盛り方を意識しているわけではありません。そんなシーンでも、かわいい姿で思い出に残しましょう♪

コツ①顎を引く

みなさんもご存知の盛れて写るコツだとは思いますが、そのコツにもやり方があるんです!ただ顎を引いてもうまくいかないことがありますよね。まずは、顎を引いて向いている角度を意識しましょう。カメラから見てまっすぐ後ろに顎を引くことが1つ目のポイント。そして、大切なのが肩や背中などの姿勢です!顎を引いて小顔効果があっても、猫背になっていたり肩が中に入っているとせっかく顎を引いても効果が薄れてしまいます。スッとまっすぐにした姿勢で顎を引くのがおすすめです♪

コツ②リップをしっかり塗る

他撮りの場合は、写真アプリを使用していなかったりカメラからの距離が遠い場合があります。写真を撮る場所がスタジオだとかカメラ写りを意識した配色でない限り、メイクは薄く写ってしまいます。そこで最も影響が出るのが「リップ」の部分です!写真を撮る前にリップをしっかり塗っておくのがGOOD◎それだけで、他撮りでもパッと華やかな顔写りになります。

コツ③笑うときは目元をキュッとする

メイクが写真映えしにくいのと同じように、もともと涙袋がしっかりある人でも写真には写りにくいです。笑うときに目をクッと広げる女性が多いと思いますが、目元にキュッを力を入れることで涙袋を露出させるのが他撮りのコツ。また、笑顔が最も素敵な女性にとって自然と笑っている雰囲気にもなるのでおすすめです。

コツ④インカメで撮ってもらう

一緒に写真を撮るときに、自分がカメラを持っているときはインカメですよね。インカメなら自分の写り具合を確認しながら写真を撮ることができます。ですが他撮りの場合は、どういう風に写っているのかわからない…。そんなときは、同じ側に立ってもらってインカメで撮ってもらうのも立派なコツです♪

かわいい自分を写真に残したい♡

写真を撮る二人
この4つのポイントを押さえておけば、これから他撮りされることがあっても怖くありません!自分で撮る写真と他撮りのギャップがあると、ちょっとガッカリしちゃいますよね。一番いい形で思い出に残すためにも、今回紹介したコツを覚えておいてくださいね!

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