共感が止まらない!思わずうなずいちゃうドラマあるある

[記事公開日]2020.6.12

ドラマを見ていると、思わずツッコミたくなるシーンありますよね。自分だけじゃなくて、観ているみんなも同じようなことを思っているかも!そんなドラマのあるあるシーンをピックアップしてみました。共感できて思わずうなずいてしまうかも♡

初対面の印象最悪!

トラブルに巻き込まれているところを目撃された相手や、親しくもないのにタメ口でズケズケと失礼なことを言った相手だったり。最初の出会いは最悪!からストーリーが始まるのは、ドラマあるあるですよね。そして、嫌いだった相手を最後は好きになるのも、恋愛ドラマ王道の展開。最初の印象が悪いだけに、視聴者側もだんだんいい人に見えてきて、応援したくなっちゃうんですよね。

スマホの存在無視!すれ違いすぎる

スマホがあれば100%会えるはずなのに、なぜがすれ違うふたり。違う車両の電車に乗ったり、道路の反対側を歩いていたり、カフェで入れ違いになったり。「今すぐ電話かLINEして!」と、見ているこっちがもどかしくなるシーンもドラマあるある。ほかにも、スマホに名前が表示されているはずなのに、「誰だろ?」っぽい表情で電話に出る、電話を切られたのに「もしもし!もしもし!」と必死で呼びかける。と、現実ではしない行動にツッコミたくなるのも、ドラマあるあるです。

元カレ元カノの登場でひと悶着

主人公と相手が、だんだんいい感じになってくると、元カレや元カノが登場してひと悶着!もよくある展開。彼女のことを思い続けている元カレや、二人の仲が気に入らない元カノによって起きる誤解や勘違いで、主人公と相手の間にも亀裂が…。元カレ・元カノを演じている俳優さんのことまで、嫌いになってしまうことも。でも、最後は元カレ・元カノがいい奴になって、2人を祝福してくれるんですよね。

そんな家住めないよ…

普通のOLが、高級タワマンのような部屋に住んでる。ひとり暮らし設定なのに部屋が広すぎる。主人公がいい家に住んでいるのも、ドラマあるあるです。そんな家に住めるわけない!と思いながら、部屋のインテリアや家具に目線が…。家以外にも、毎回違う服を着て、高価そうなアクセサリーやバッグを身につけてる主人公のファッション目当てに、見ている人も多いのでは?

あなたはどのくらい共感できる?

みんなが思っているドラマあるある、あなたはいくつ共感できましたか?現実では起こらない、ツッコミどころ満載の展開でも、楽しく見れるのがドラマのいいところ。今シーズンのドラマを早速チェックしてみて♡

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