無意識に相手の女性と自分の姿を妄想する

もしかして好き…?男性が「無意識の好意」を自覚する瞬間とは

[記事公開日]2020.12.22

人を好きになるとき、必ずしも最初から好意を持っているとは限りませんよね。なんとも思っていない相手だったとしても、無意識に好意を持っていたと自覚することもあります。そこで今回は、男性が無意識の好意を自覚する瞬間をご紹介していきますよ♡

無意識に妄想していたとき

相手のことを無意識のうちに妄想してしまっていた…!などというときに、好意を自覚することは多いですよ。妄想は自分がやってみたいこと、望んでいることを想像しますよね。そのため、無意識に妄想してしまうような女性がいたときにはその人が好きなんだと自覚します。

ほかの人としゃべっていることに嫉妬したとき

男性はなんとも思ってない女性だったとしても、ほかの人としゃべっていることに嫉妬していると自覚したとき、実は好意を持っているということに気が付きます。ほかの人としゃべっていることがイヤだと感じるということは、自分だけのものにしたいと思っているということでもありますよね。

話していると楽しいと思ったとき

男性は話していると楽しい!と思ったときに好意を自覚することもあります。男性は余計な話をすることに苦痛を感じていることも多いですが、話していても苦じゃないと感じたときに相手に対する安らぎを感じます。彼に話していると楽しい、話しやすいと感じてもらえるようにテクニックを身に付けるのもいいですね♪

もう少し一緒にいたいと思ったとき

男性は女性に対してもう少し一緒にいたいと思ったときに、好意を自覚します。好きだとどれだけでも一緒にいられますよね。そんな自分に気が付いたときは相手のことを好きだと自覚する瞬間のひとつなんです。彼に一緒にいたいと思われるように楽しいことをしてみてくださいね♡

別れたあとに寂しいと感じたとき

女性とバイバイをしたあとに寂しさやむなしさを感じた。そんなときに男性は好意を自覚します。そんなふうに思われたい女性は、彼とバイバイするときに寂しそうにしてみるのも効果的かも♡

無意識に好きだと思われるような女性になろ♡

無意識に相手の女性と自分の姿を妄想する
無意識に好きだと思われるような魅力的な女性になりたいですよね。そんな女性は今回紹介した瞬間を作れるような、接し方を意識してみてくださいね。彼の心を掴むことができれば、もう彼はあなたのものです♡

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