2022.7.07

【恐怖】「ちょっと話そうよ」自転車での通学中に声をかけられた私。→突然、乗っていた“自転車の荷台”を引っ張られて怖すぎた…!

身近なところや職場などでも、予期せぬ行動をとる人に出会うことがありますよね。 今回は実際に募集したエピソードをご紹介します!

    サラリーマン風の男性

    高校生の頃、友人と買い物をしていた際にスーツを着たサラリーマン風の男性が近寄ってきて「道に迷ってまして…」と声をかけてきました。
    話を聞くと、なぜか「あなた方の家はどこですか?」と聞かれ…。

    一瞬ナンパかと思いましたが、目が血走っていて見るからに危険を感じさせる顔つきをしており、怖くて友人と共に固まってしまいました。
    すると、そのまま別の女子高生に声をかけに行ったので、友人と私はすぐに走ってその場を離れました。
    (女性/主婦)

    恐怖体験

    高校生の頃の恐怖体験です。
    私は自転車通学だったのですが、帰りは1人で帰ることがよくありました。

    いつも通るのは人通りの多い道で、時間帯もそれほど遅くはありません。
    しかし、その道でジョギングをしている方に「こんにちは」と話しかけられ、「ちょっと話そうよ」といきなり自転車の荷台をぐいっと引っ張られたのです。

    顔を見ると目が据わっているような感じだったので、振り切って全力疾走で逃げました。
    今でも思い出すと怖いです…ほんとに逃げ切れてよかったなと思います。

    (女性/会社員)

    出典:lamire


    いかがでしたか?

    人間を見た目で判断してはならないとは言いますが、できるだけトラブルは避けたいと思うのが人間の性。
    無益なトラブルに巻き込まれる前に距離を取った方がいいのかもしれませんね…。

    以上、ヤバい人エピソードでした。

    次回の「トラブル体験談エピソード」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。