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2024.4.28

コンビニで…”駐車場代金”を節約するため『無断駐車』する男。しかし後日⇒突然届いた”1封の封筒”に顔面蒼白…!?

皆さんは、迷惑行為に悩まされた経験はありますか? 今回は「コンビニに無断駐車する男性」にまつわる物語とその感想を紹介します。 ※この物語はフィクションです。


イラスト:あしたのLaw〜スカッとする漫画動画〜

コンビニに無断駐車

車好きで、3台の車を所有している主人公。
しかし節約のため駐車場は契約せず、近くのコンビニに1年以上無断駐車していました。

無断駐車に気づいたコンビニの店長は、警察に通報しようとしますが…。
主人公は「私有地だから民事不介入」と言って、無断駐車を続けます。

個人情報さえバレなければ、訴えられることもないと思っていた主人公。
ところが2週間後、自宅に弁護士から内容証明が届いたのです。

なんと店長が弁護士に依頼し、主人公の個人情報を特定していたようで…。

3000万円の請求!?


出典:あしたのLaw〜スカッとする漫画動画〜
届いた内容証明には、3000万円の損害賠償を請求すると書かれていました。
近隣の駐車場相場をもとに1台につき1000万円の駐車代金が請求されており…。

請求額の内訳を知った主人公は顔面蒼白になるのでした。

読者の感想

法律を振りかざして迷惑行為を続ける主人公にイライラさせられましたが…。
コンビニの店長が主人公を成敗してくれてスカッとしました。
(20代/女性)

3000万円の損害賠償請求は、ルールを守らなかった主人公の自業自得ですよね。
いくら駐車場代がもったいないとはいえ、最低限のルールやマナーは守ってほしいです。
(50代/女性)

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※実際に募集した感想をもとに記事化しています。


(lamire編集部)

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