2022.11.15

【家に帰らないママ】庭でBBQ中、近所のママと立ち話→子どもを利用した“居座り”に絶句…

賃貸にしろ一軒家にしろ、快適で安心できる住処を築くために避けて通れないのがご近所さんとのつきあい。しかし、大なり小なりご近所トラブルの経験がみなさんあるみたいです…。今回は実際に募集したご近所トラブル体験談をご紹介します!

    帰らない近所の親子

    子どもの幼稚園が一緒で近所に住んでいるママさんの話です。
    子ども同士はそれほど仲良しではないけど、家が道路を挟んで目の前にありなにかと顔を合わせ、会えば挨拶や少しの世間話をする程度のお付き合いです。

    ある地域のイベントの日、友人家族を招いて我が家は屋外でBBQをしていました。
    そこへお昼くらいに通りがかったママさん親子が挨拶程度に少し加わりました。

    子ども同士は遊びはじめ、家にも入ったり出たり…。
    ほんの挨拶程度が結局その親子が帰ったのが夜の21時。

    招いた友人家族よりも長居されました。
    目の前の家だからすぐに帰るかと思いきや、子どもが家に入ったまま出てこないのをいいことに、結局ママさん親子はほかの兄弟まで連れてきて我が家の敷地にずっといることに。

    そのママさんは途中で少しは家に戻るも、またすぐに我が家にやってきて、子どもの遊んでいる様子を見ながらなんとなく我が家の敷地内に居座っていました。
    親子ともども特別仲良しでもないので、正直空気を読んで早く帰ってほしかったです。

    帰ってもらいたい一心でなにもおもてなししてないのに、よく半日近く我が家にいれたものだなと非常識さに驚きました。
    「早く連れて帰って…」と、心底思いました。

    (女性/主婦)

    あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?

    生きていく上でトラブルはなるべく回避していきたいところですが、ご近所さんが問題となるとそうもいかず…。
    狭いコミュニティですが一定の距離を保ち、サラッと交流するのがいいのかもしれませんね。
    以上、ご近所トラブル体験談でした。

    次回の「ご近所トラブル体験談」もお楽しみに♪

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

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