2022.10.03
【驚愕】「これが行儀のよい食べ方だ」子どもたちに“とんでもない食事マナー”を教える義父に呆然…<義実家トラブル>
食事のマナー
義実家で食事をしていたときのことです。
子どもたちは、まだ小学校に上がっていない時期だったのですが…。
義父はわざと口を開け、子どもたちの横に顔を持っていき、くちゃくちゃと音を立てながら食べて見せました。
そして、「これが行儀のよい食べ方だ」と孫(子どもたち)に教えるのです…。
突然の意味不明な教育に驚いてしまいました。
その後、子どもたちには「口を開けながら食べるのはお行儀が悪い」ということや、「口を閉じて、くちゃくちゃ音を立てないで食べるんだよ」と教え直しました。
義父は、普段は「自分たちは素晴らしい常識人だ」と言わんばかりに、私たちにいろいろと言ってくるのに、このときの言動は本当に信じられませんでした。
(女性/会社員)
渡されたストロー
幼い娘を連れて義実家で夕ご飯を食べたときのことです。
持参した娘用の飲み物がなくなってしまい、義実家の麦茶をいただくことになりました。
ストローが欲しかったのですが、義実家にはなさそうだと思ったので、近くのコンビニまで買いに出ようとしました。
すると、義父から「これを使いなさい」とストローを渡されました。
そのストローはファーストフード店のものでしたが、なぜか袋には入っておらず…。
よくよく見てみると、どうやら使い回しているようで、ストローの内側は真っ黒にカビが生えていたのです。
出典:lamire
「これくらい大丈夫だろ!」と耳を疑う言葉を言われましたが、もちろん苦笑いでお断りしました。
飲ませる前に気付けて、本当によかったです…!
(女性/派遣社員)
あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?
こんな義両親と付き合うとなると骨が折れそうですね。
子どものためにも適度な距離を保ちながら、いい関係でいたいものです…。
以上、義実家トラブルエピソードでした。
次回の「義実家トラブルエピソード」もお楽しみに♪
※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
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