2022.10.03

【スカッと!】義母「あとよろしくね~♪」義実家に着いた途端、私を家政婦扱いしてくる義母…→その後“大後悔する結果”に!

みなさんは義実家の方々とは上手く付き合えているでしょうか? 大なり小なり義実家トラブルは皆さん経験があるみたいです…。 今回は実際に募集した義実家トラブルエピソードをご紹介します!

    まるで家政婦…?

    幼い子どもを連れて、義実家へ帰省したときのことです。
    泊りがけでの帰省で、荷物やなんやらいろいろと準備をし、車の運転をして、義実家に到着すると…。

    玄関には、バッチリお出掛けの準備をした義母と義姉が待ち構えていました。
    そして一言、「やっと来たわ。遅かったじゃない?寄り道してたの?今日の晩御飯はよろしく!買い物もお願いね!お父さんは食べ物に制限があるから、食材と味付けには気を付けてね。じゃあ私たちは1日、外でリフレッシュしてくるから〜!よろしく!」と。

    家政婦のような扱いに、呆然としてしまいました…。
    しかし負けず嫌いの私は、10人分のご飯を完璧にこなしました。

    そして家に戻ったあと、義母に電話して「私たち家族がそちらにお伺いするのは、今日で最後にさせていただきます」と伝え…。
    義母は突然のことに動揺していましたが、私はそのまま電話を切りました。

    その後、義母から「子どもを連れて遊びにおいで」と何度か連絡がきましたが、全て断っています。
    義母は私を家政婦扱いしたことを後悔している様子だったので、スカッとしました!

    (女性/会社員)

    トマトが腐ってる!?

    義実家ではひとりずつ、プレート形式でおかずが出されます。

    その日も、義母が盛り付けたものを私がテーブルへと運んでいました。
    しかし「それ、嫁ちゃんのね!」と言われたお皿に盛り付けられたミニトマトは、どう見ても色が変。

    その場では何も言えなかったのですが、「いただきます」を言ってからこっそり確認すると、中が腐って真っ黒になっていたのです。

    出典:lamire
    いつも苦手なものを多めに盛り付けたり、筋っぽくて噛みきれないような育ち過ぎの野菜を乗せてきたりと、周りには気付かれにくい嫌がらせをされていましたが…。
    「さすがに腐ったトマトなんて食べられるかー!」と思い、そっとお皿の端に。

    義母は私の様子を楽しそうに伺っていましたが、もちろん食べませんでした。

    (女性/派遣社員)

    あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?

    こんな義両親と付き合うとなると骨が折れそうですね。
    適度な距離を保ちながら、いい関係でいたいものです…。

    以上、義実家トラブルエピソードでした。

    次回の「義実家トラブルエピソード」もお楽しみに♪

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

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