2022.9.27

【スカッと!】「お釣り目当て」で会計をまとめて支払うがめつい友人→スッキリする“仕返し”に成功♪

簡単に人間関係を崩してしまうお金。お金があれば不自由はしませんが、トラブルの元になることも。 今回は実際に募集した金銭トラブルエピソードをご紹介します!

    なんでお釣りを渡さない?

    よく一緒に食事に行く友人の話です。
    お会計は大体友人がまとめて支払います。

    1万円札など、大きいお札しか持ってないからとのこと…。
    ある日「1人3578円ね!」と友人から言われたものの、そこまで細かく持ち合わせておらず4千円で支払いました。

    ほかの友人同士だと、その場で400円、大まかなおつりを返してくれるのですが…その友達は絶対お釣りを返してくれないのです。
    100円程度ならまだしも、同じ支払いをした別の友達も帰ってこず、2人のお釣りは合わせて800円…いくらなんでも大きすぎます。

    何度指摘してもなおらず、頭にきた私はその友達とのご飯のときは小銭じゃらじゃらのコインケースを持参!
    その場のみんながきっちり払えるようにすべて両替しました。

    きっちり精算し気持ちも小銭もスッキリ!
    友人のお財布は小銭だらけでパンパンになっていました。

    これに懲りてお釣り詐欺をやめてくれるといいなと思っています!

    (女性/会社員)

    恩師のおかげで…

    幼なじみと10年ぶりに再会し「ご飯奢るよ!」と言われ、飲みに行くことになったときの話です。
    自称元No.1ホスト兼現在社長とのことで、疑心暗鬼でしたが嘘はつかないだろうと信じ込んでいました。

    しかし、お会計になっても「お金がない」としか言わず、自分が払わされることになりました。
    その価格は10万円ほど…。

    その後連絡をとっても返信がなく、連絡手段も拒否されていることが判明…。
    そこで2人の共通の恩師に頼ろうと思い、連絡してみると幼なじみから連絡が返ってきました。

    その際にとても暴言を吐かれ、お金も返ってきませんでした。
    とてもストレスが溜まっていたのですが、恩師が家族の方に取り合って下さり、家族から直接謝罪を受けたときにはとてもスッキリしました。

    (男性/ 学生)

    あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?

    「金の切れ目は縁の切れ目」と言うように、お金はトラブルの元になりやすいみたいです。
    お金の貸し借りをするときには慎重にしないといけませんね。

    以上、金銭トラブル体験談でした。

    次回の「金銭トラブル体験談」もお楽しみに♪

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

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