2022.9.21

【最低!】同僚に泣きつかれ病院代を貸すも、返済されず”逆ギレ”…→「人の命がかかってたことなのに!」

簡単に人間関係を崩してしまうお金。お金があれば不自由はしませんが、トラブルの元になることも。 今回は実際に募集した金銭トラブルエピソードをご紹介します!

    同僚にお金を貸した結果…

    会社の同僚に「病院に行くお金がない」と泣きつかれ、体のことだしな…と、とりあえずいくらか貸すことにしました。

    でも一向に返してくれる気配がなく「いつになるの?」と聞くと「人の命がかかってたことなのにお金の話をするなんて…」と責めた口調で言われてびっくり。


    出典:lamire
    何の病気か聞いても「プライバシーって知らないの?」と答えてもらえず…。
    仕方ないので2度と貸さないと決めて必要最低限の会話だけにしていたら、その人は会社の同僚から同じ手口で7人から同じように借りていたことが発覚。

    問い詰めて返してもらおうと話し合ったのですが、欠勤続きで実質クビに…。
    たぶんほかでも同じことを繰り返すんだろうな、と思っています。

    (女性/事務職)

    読者の感想

    お金について、ルーズな人は、多くの場合、直らないことが多いと思うので、絶対に貸さないことが大事なんだなと思いました。貸したお金は、「渡した」と思って忘れるしかないのだと思います。
    (匿名)

    お金にだらしのない人ですね。その行動や屁理屈の連続には、呆れてしまいます。 更には、同じような目に遭っていた人が他にも複数いたなんて…。 きっと楽してお金を手に入れたい主義の人なんですね。
    (匿名)

    私自身、人にお金を貸した事はございませんが、こちらのエピソードをみて改めてお金を貸すと面倒な事になるんだろうなと思いました。この方もおっしゃっていますが、多分他でもたくさんの人からお金を借りる行為を繰り返して生きていかれるんだろうなと思います。
    (40歳/主婦)

    あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?

    「金の切れ目は縁の切れ目」と言うように、お金はトラブルの元になりやすいみたいです。
    お金の貸し借りをするときには慎重にしないといけませんね。

    以上、金銭トラブル体験談でした。

    次回の「金銭トラブル体験談」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。