2022.8.31

【衝撃】「これを機に変えられるじゃん!」勝手にカバンを漁り、スマホを壊した子を叱らず“自分勝手な話”でまとめるママ友にドン引き…

皆さんの周りに、ちょっと厄介なママ友さんはいませんか?そんなママ友とは距離を取って接したいですよね…。 今回は実際に募集したママ友トラブルエピソードをご紹介します!

    ボスママの座を狙ったママ友

    社宅のボスママ一家が転勤して去った後、次のボスママの座を狙っていたらしい別のママ友。
    派閥形成のために、自分に都合のいいことを言ったり嘘をついたりして人間関係をひっかきまわすようになりました。

    自分の好きな人を引き寄せ嫌いな人を排除する…という、まるで子どものような行動を大人がすることに驚き…。
    子どもたちまで影響されてしまいギスギスしはじめた頃、結果的にそのママ友が言ったことやしてきたことの矛盾や嘘が明るみになり孤立…。

    孤立してしまってもなお、なにが悪かったのかちゃんと理解していないママ友は、居心地が悪かったのか社宅を出ていきました。

    (女性/アルバイト)

    子どもは親の背中を見て育つ

    子ども同士が同じ幼稚園に通うママ友のお話です。
    そのママ友のお子さんはよく言えば元気がいい、悪く言えば躾がなってない子です。

    そのママ友も、子どもが悪戯しても基本注意はせずに野放し状態…。
    私をはじめ、ほかのママ友たちもそのママ友のことはやや苦手としていました。

    中でも1番困っているのは、私たちの鞄をその子どもが勝手に漁ること…。
    本人にやんわり注意しても全く聞いてもらえず…。

    ママ友にそれとなく言っても、その現場を目の前で見ていても「子どもだからしょうがないよねー」で、済まされてしまいます。
    そんなある日のこと、その子が私の鞄の中からスマホを取り出し勝手にいじりだしました。

    さすがに「これはちょっとダメだよ!」と、私が取り返そうとするとその子は私のスマホを放り投げたのです…!
    コンクリートに落ちたスマホの画面は無残に割れました。

    出典:lamire
    そのママも目の前で見ていたのに、子どもに謝らせるどころか「このスマホもう古そうだしこれを機に変えられるから丁度よかったんじゃない!」と言い出す始末…。
    もちろん壊れたスマホの弁償もなし。

    この日を境に私はそのママ友と距離をおきました。

    (女性/主婦)

    あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?

    こんなママ友だと距離を取って接したいですよね…。
    狭いコミュニティだからこそ、付き合う人は選びたいと思えるママ友トラブル体験談でした。

    以上、ママ友トラブルエピソードでした。

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
    ▼みなさんの体験談も絶賛募集中です♪▼