2022.8.31

【恥ずかしい話】ヒールの高い靴を履き、颯爽と横断歩道を渡っていたら…“衝撃のハプニング”が!→周囲に心配され赤っ恥…

いくら真面目にすごしていても誰しも失敗はあるもの…。今回は実際に募集した「墓場まで持っていきたい恥ずかしい話」をご紹介します!

    直前にかかってきた電話のせいで…

    営業に行ったときの話です。
    いつもはガチャっとドアをあけて、「お世話様です」というのですが、直前に電話がかかってきて、対応していました。

    通話が終わってもう一度、気を取り直してドアをガチャっとあけて「お世話様でーす」というはずだったのですが…電話のほうに意識をひっぱられてしまい、「もしもーし」と言いながら入ってしまいました。

    出典:lamire
    穴があったら入りたい気持ちでした。
    (男性/自営業)

    おしゃれなかかとの高い靴

    駅前を歩いていたときです。

    私は、かかとの高い靴を履き、おしゃれをして、颯爽と横断歩道を渡りました。
    しかし、渡り切ったときに足元にあった溝にかかとの部分がはまってしまい、気持ち悪い転びかたをしてしまいました。

    おまけに転びながら大きな声で叫んでしまい…。

    横断歩道を渡っていた全員の視線が集まるのを感じ、周りの人に心配され、赤面しながらその場をあとにしました。
    (女性/在宅ワーカー)

    あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?

    いくら失敗の無いようにすごしていても、誰しも失敗はするもの。
    過ぎたものは忘れて、経験をもとに日々慎重に生きていきたいですね。

    次回の「墓場まで持っていきたい恥ずかしい話」もお楽しみに♪

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

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