2022.8.23

【大恥】「ママはそうだと思いましゅ!」大事な会議で緊張…。→”とんでもないこと”を口走り、穴があったら入りたい…

いくら真面目にすごしていても誰しも失敗はあるもの…。今回は実際に募集した「墓場まで持っていきたい恥ずかしい話」をご紹介します!

    勘違いしてしまって…

    学生時代、レジャースポットでバイトしていた私。
    ある日、お父さんと娘さんと思われる人たちの予約が入り対応していました。

    カップルやご夫婦で来られるお客様は多いけど、父娘なんてなかなかいないなぁと思いながら「親子でいらしてくださるなんて嬉しいです! 仲がよくて羨ましいっ!」と言うと、とても気まずそうに「夫婦です…」と言われました…。

    恥ずかしいやら申し訳ないやらで、パニックになってしまいました。

    後で事務所で事前アンケートを確認すると、関係性の記入欄の夫婦に丸がついており、記念写真ではお二人とも左手に指輪をされていました。
    自分の発言にも、仕事のミスにも恥ずかしくなりました…。
    (女性/パート)

    大事な会議で出てしまったのは…

    子どもが小さく、まだ滑舌も曖昧なので、私もよく娘に合わせて会話しています。
    なので、「〜でしゅね」などの赤ちゃん言葉を日常使いしています。

    ある時、上司や取締役など重役が出席している大事な会議で、私がプレゼンした際、緊張のあまり、思い切り「ママは〇〇だと思いましゅ!!」と大きな声で言ってしまいました。
    死ぬほど恥ずかしかったです。


    出典:lamire
    お孫さんがいるようなおじいちゃん世代が多いので、皆さんにこやかに微笑んでくれました。
    (女性/主婦)

    あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?

    いくら失敗の無いようにすごしていても、誰しも失敗はするもの。
    過ぎたものは忘れて、経験をもとに日々慎重に生きていきたいですね。

    以上、墓場まで持っていきたい恥ずかしい話でした。

    次回の「墓場まで持っていきたい恥ずかしい話」もお楽しみに♪

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

    ▼みなさんの体験談も絶賛募集中です♪▼