2022.8.19

【衝撃】「恥ずかしすぎる…」彼女への赤ちゃん言葉LINEを上司に誤爆しパニック!→上司の“優しい反応“に赤面…

LINEの普及で人と簡単に繋がることができるようになった現代。 とても便利になった反面、この便利さが時にはトラブルの引き金になったりして…!? 今回は実際に募集したLINEトラブルエピソードをご紹介します。

    友人の優しさに…

    平日休みの私。
    土日休みの友人と会うために、待ち合わせ場所に向かっていたときのこと。
    会社の同僚からLINEがきて、何気ない会話をしていました。

    同時に待ち合わせをしている友人からも「今電車に乗って〇〇に向かってます」とLINEが。
    そのとき、会社の同僚に返信したつもりのLINEを、待ち合わせをしている友人に誤送信してしまったんです。

    その内容は「〇〇さん、お疲れさまです。今日は休みなんだけど友達と会うので〇〇に向かってる途中です。普段人の多いところで仕事してるし平日休みに慣れてるから、土日に出掛けるのは疲れる。どこに行っても混んでるし、休みなのに疲れが取れなくてしんどい」というような内容でした。

    間違えた、と思った瞬間には時既に遅く…。

    真冬なのに変な汗がどっと吹き出ました。

    待ち合わせをしている友人に「ごめんなさい、同僚に送るLINEを間違えて送ってしまいました」と内容には言及せずにLINEを送信すると、「お疲れさまです、って始まっていたから、違うかな?と思って読んでないよ。そのまま破棄するね」と返事が…。

    真偽は分かりませんが…私の仕事が忙しく余裕がなかったことを、理解してくれた友人の優しさに救われました。
    (女性/会社員)

    赤ちゃん言葉で…

    会社員をしていた頃の話です。

    上司に業務連絡を行った直後、当時交際していた恋人からLINEがきました。
    そのLINEに返信したつもりが、誤って上司に送信してしまいました。

    甘えた口調の赤ちゃん言葉で、かなりくだけた内容のLINEで…。
    さらに、その上司も、恋人と同様の呼び方もできるような名前だっため、変な噛み合い方をしてしまい、「どうしたの?」ととても心配されました。

    ものすごく恥ずかしかったです。
    (男性/自営業)

    いかがでしたか?

    誤爆なんてそんなのあるわけない…と思いがちですが皆さん結構な頻度でやってしまっている様子。
    宛先確認はしっかりしましょうね。

    以上、LINEトラブルエピソードでした。

    次回の「LINEトラブルエピソード」もお楽しみに♪

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

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