2022.8.01

【衝撃】高額会計時だけまとめて精算したがる友人。自分だけ“得しようとする考え方”にモヤっと…!

簡単に人間関係を崩してしまうお金。お金があれば不自由はしませんが、トラブルの元になることも。今回は実際に募集した金銭トラブルエピソードをご紹介します!

    端数を支払わない知人

    割り勘のとき、毎回端数の支払いをしない人がいます。
    「細かいのないんだ。ごめんね」と謝罪はしてくるのですが、端数を切り捨てた金額しか支払われないので、いつも私が多く支払っている形です。

    端数とはいえ積み重なれば結構な金額になるので、もやもやしてしまいます。
    (女性/主婦)

    出典:lamire

    高額なときだけ代表会計する友人

    地元の女友達の話です。
    “食事の内容次第で代表会計か個別会計か決める女友達”がいました。

    私は嫁いで地元を離れたので今はその女友達と食事する機会はありませんが、結婚前は何度か食事をしていました。
    食事代が1人「2000円以下」の場合は個別で支払い、「2000円以上」の場合は彼女が代表して精算し、後から個別で回収することになります。

    その理由は、「ポイントが貯まるから」です。
    こちらが損をしているわけではないのですが、彼女の「自分だけ得しようとする考え方」にモヤモヤしました。
    (女性/主婦)


    「金の切れ目は縁の切れ目」と言うように、お金はトラブルの元になりやすいみたいです。
    お金の貸し借りをするときには慎重にしないといけませんね。

    以上、金銭トラブル体験談でした。

    次回の「金銭トラブル体験談」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
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