2022.7.28

「やっぱ、若くてかわいい子がいいよ!」既婚者上司の“トンデモ誤爆LINE”にドン引き。→尊敬してたのに…

LINEの普及で人と簡単に繋がることができるようになった現代。 とても便利になった反面、この便利さが時にはトラブルの引き金になったりして…!? 今回は実際に募集したLINEトラブルエピソードをご紹介します。

    元カノの名前を…

    5年程前の話になります。
    当時付き合っていた年上の彼女とのLINEで、間違えて元カノの名前を送信してしまいました。

    しばらくして「●●ちゃん?」と返信が返ってきたので、驚いて慌てて火消しを行いましたが、彼女は納得してくれませんでした。
    もちろんその元カノとは一切関係を断っていましたが、浮気を疑われ、私自身も思わず逆ギレ…

    結局、彼女は私に対する不信感をぬぐうことができず、そのまま別れることになりました。

    出典:lamire
    メッセージを送る際は、文章の一字一句、読み返してから送信することをおすすめします。
    (男性/会社員)

    デキる上司

    ある上司の話です。
    彼は若くして管理職になった、いわゆるデキる人。
    既婚者ではありましたが、イケメンで物腰柔らかな彼は、女性の憧れの的でした。

    あるとき、その上司とペアを組んで仕事をすることになりました。
    はじめはかなり緊張しました。

    しかし、ミーティングや同行等、上司との関わりが増えて、人柄にも触れ、仕事がデキるだけでなく、とても尊敬できる方なんだと感じていました。
    上司と部下として良好な関係を築けていたと思います。

    ペアでの仕事が成功し、二人で打ち上げをすることになったのですが、当日、上司から驚くべき誤爆LINEが届きました。
    「今日の打ち上げでお持ち帰りさせていただきまーす!やっぱ、若くてかわいい子がいいよ!笑」

    出典:lamire
    内容にドン引きし、上席に相談しました。
    上席曰く、以前も若い子に手を出して問題になっていたらしく…上司は次の異動で地方にとばされました。
    (女性/会社員)


    誤爆なんてそんなのあるわけない…と思いがちですが皆さん結構な頻度でやってしまっている様子。
    宛先確認はしっかりしましょうね。

    以上、LINEトラブルエピソードでした。

    次回の「LINEトラブルエピソード」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    LINEのやりとりの画像に関しては、エピソードをもとに編集部で作成したものになります。
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