2022.7.28

「今回だけだって!」言い訳を繰り返し、私に奢らせる友人。→注意するも、最低の“逆ギレ発言”が飛び出し唖然…

簡単に人間関係を崩してしまうお金。お金があれば不自由はしませんが、トラブルの元になることも。 今回は実際に募集した金銭トラブルエピソードをご紹介します!

    祖母の年金をあてにする叔父

    私の叔父は、いつも私の祖母の年金をあてにしています。
    叔父と祖母は同居しているのですが、祖母は足が悪く、ひとりでは出掛けられません。

    ある日祖母が叔父に、「みんなでいいお肉が食べたいから、買ってきてほしい」とお願いして数万円を渡したそうなのですが、叔父は結局お肉を渡さず、お金も返さなかったそうです…。

    孫としてとてもショックでした。
    (女性/学生)

    奢らせようとする友人

    学生の頃、友人の男性と遊びに出掛けたときの話です。
    彼はあれこれと理由をつけて会計を支払おうとしませんでした。

    元々「会計は割り勘、または各自で」という合意の元だったにも関わらず、「今金欠で」や「今回だけ」などと言い訳を繰り返し、結局私が帰りの電車賃や食事などをすべて支払うことになりました。
    当時の私にとっては非常に痛い金額…。

    そんなことが続き、さすがに自分ばかりが払うのはおかしいと感じ、「お金がないなら誘わないで!奢りが当たり前だと思ってない?ちゃんと返してよ!」と指摘したところ、彼は「だから今回だけだって!」と逆ギレ気味…。
    結局一銭も私の手元には返って来ませんでした。

    今はもう関係を切り連絡も一切取っていませんが、ずっとモヤモヤしています。

    出典:lamire
    (女性)


    「金の切れ目は縁の切れ目」と言うように、お金はトラブルの元になりやすいみたいです。
    お金の貸し借りをするときには慎重にしないといけませんね。

    以上、金銭トラブル体験談でした。

    次回の「金銭トラブル体験談」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
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