2022.7.19

【ほっこり】会長から“業務連絡”のLINEが届いて数十分後…→「牛乳と卵は買えたけどトマトはなかったよ」

LINEの普及で人と簡単に繋がることができるようになった現代。 とても便利になった反面、この便利さが時にはトラブルの引き金になったりして…!? 今回は実際に募集したLINEトラブルエピソードをご紹介します。

    親友の誤爆LINE

    誤爆されたメッセージの話。
    スマホをいじっていると通知がきましたがすぐに開きませんでした。

    なぜならすぐに誤爆だと内容で分かったからです。
    親友が旦那さんに送っただろうLINE…。

    出典:lamire
    自分のことをちゃん付けで呼んでいて、私が見たと分かったらいくら親友でも恥ずかしい思いをするだろうと既読をつけずに放置…。
    ひっそりと削除され、その話は触れてこなかったので私も黙っています。

    (女性/無職)

    会長からのメッセージ

    私の勤務する会社は40人位の中小企業です。
    2年前から連絡網はグループLINEで取りあっているのですが…。

    台風が近づいてきたある日、会長からのLINEで「明日は台風なので全員テレワークするように」と指示がありました。
    返信して10分位経った頃、また会長から「牛乳と卵は買えたけどトマトはなかったよ。どうすればいい?」とLINEが来ました。

    出典:lamire
    どうやら奥様にあてた返事を間違えて会社のLINEに送ってしまったみたいです。
    「すみません、間違えました…」と訂正LINEが入ったのを見たら、ちょっとほっこりしました。

    (女性/会社員)


    LINEで誤爆されると、知りたくなかった事実を知ってしまったり、今まで気づかなかった相手の性格が垣間見えたりすることもあるのではないでしょうか。
    どちらにせよ、送られた側からすると返信に困ってしまいそうですね…。

    以上、LINEトラブルエピソードでした。

    次回の「LINEトラブルエピソード」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    LINEのやりとりの画像に関しては、エピソードをもとに編集部で作成したものになります。