2022.6.16

【上司に誤爆】「話合わせといて」同僚と飲みすぎて翌日遅刻。体調不良ということで“同僚に口裏合わせを頼もう”とLINEした相手は上司…!?

LINEの普及で人と簡単に繋がることができるようになった現代。 とても便利になった反面、この便利さがトラブルの引き金になることも…!? 今回はそんな数々の投稿から集めた「職場へのLINE誤爆エピソード」をご紹介します!

    スタンプで返信

    取引先の社長とやり取りをしていたときですが、商談もまとまり社長の方から「今後とも長い付き合いになりそうなので、宜しくお願いします」とLINEが送られてきました。
    そして、夜中で寝惚けていたこともあり自分はそのLINEが取引先の社長とは気付かず、漫画の女性キャラの「ヨロシクだっちゃ!」というスタンプを送ってしまいました。

    出典:lamire
    その後に焦って「すみません、間違えました。今後とも宜しくお願い致します」と送りましたが、既読だけ付き返信はなかったです。

    (男性)

    飲みすぎてしまい…

    同僚と飲み過ぎてしまい、7時半には出社しなくてはいけないにも関わらず起きたのが9時でした。
    完全に遅刻なので焦って起きましたが、とりあえず上司に連絡をしないといけなかったので、LINEで「体調が悪いので病院に寄って会社に行きます」と送りました。

    出典:lamire
    一緒に飲んでいた同僚は遅刻もせずきちんと出社していたようでしたが、その同僚は遅刻した理由も昨晩飲み過ぎて寝坊したと知っているので、心配をして「上司には上手く伝えとくから」とLINEしてきてくれていました。
    そして、上司にLINEを送った後にその同僚にも返信しとこうと思い返信しましたが、間違えて上司に「上司には病院寄ることにしといたから、話合わせといて」と送ってしまい、会社に行ったときにはかなり怒られました。

    (男性/会社員)


    いかがでしたか?

    気軽にやりとりできるからこそ、ついつい誤爆LINEも送ってしまうのかもしれません。
    みなさんもLINE上でのメッセージ送信には十分にご注意ください…!

    以上、LINEトラブルエピソードでした。

    次回の「トラブル体験談エピソード」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。