2022.6.07

【あれは予知夢だった…!?】“火事が起こる夢”を見て目が覚めると、なぜか頭がぼーっとして…ストーブを付けっぱなしで寝ていたことに気付き鳥肌!

みなさんは、身の毛もよだつようなゾッとした体験をしたことはありますか? 今回は実際に募集したゾッとした体験談エピソードをご紹介します!

    危険を伝える夢…?

    私は休学し、NPOの短期移住プログラムに参加し、岩手のシェアハウスで暮らしています。
    ある夜、私とデンマーク人の友人は夜ご飯を食べ、少し話し、その後自由な時間を過ごしていました。

    その日の夜はたまたま他のメンバーは外出しており、私と友人二人だけでした。
    その日はとても寒く、ストーブを付けていて、本を読む途中で眠くなり、寝てしまいました。

    そのまましばらくすると、火事になった夢を見て、目が覚めました。
    しかし、体がだるく、頭がぼーっとして…そして、全く換気をしていないことに気が付きました。
    危険なことにそのとき、その部屋には私しかいなかったのです…。私は冷静に状況を分析し、急いで換気をしました。

    出典:lamire
    一歩間違えれば大変なことになっていたかもしれません…。
    (男性/学生)

    ど田舎の駅で…

    私が高校生の時のお話です。
    私の地元はど田舎で、普段から電車通学をしていました。

    ある日、授業が終わり電車を待っていたその駅で、私の他に30代ぐらいの陰気な男性が1人いました。
    電車は1時間に1本しか来なくて、はやく電車が来ないかなと思っていると突然「携帯を落としてしまったから一緒に探してほしい」と私の太ももをさすりながら話しかけてきました。

    ゾッとしましたが、その瞬間に電車が来て、人もたくさんいた為に急いで逃げ切ることが出来ました。

    今でも思い返すとゾッとします。
    (女性/専業主婦)


    夢で危険を伝えてくれるなんて、不思議ですね。
    以上、ゾッとする体験談でした。

    次回の「ゾッとした体験談エピソード」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。