2022.4.19

「受かって当たり前よね?」受験時、教師の子だからとママ友の”呆れた発言”に…?<モヤっとしたママ友の一言>

皆さんの周りに、ちょっと厄介なママ友さんは居ませんか?そんなママ友とは距離を取って接したいですよね…。 今回は実際に募集したママ友トラブルエピソードをご紹介します!

    無神経なママ

    子どもの同級生のママ友で、ご自身の息子さんが私立高校の無償特待生に選ばれたと、うちの子の合格発表前に話してこられたこと。
    ほとんどの方が有料で私立に行くのに無神経だなと思いました。

    特に、うちは年収制限で私立に行くと補助金がもらえない家庭なので、公立高校に行ってもらいたいと願っている微妙な心境のときでなんだかモヤモヤしました。

    (女性)

    子どもの受験

    「先生の子どもだから受かって当たり前よね?」みたいな発言を聞いて「アホか」と思いました。
    受験をするのは親ではなく子どもで、努力の方向性と努力時間で受験を制することができます。

    子どもの“正しい努力と努力時間”をどう援助していくのか、親の指導力は本当に大事。
    親が先生だからとか関係ないです。

    親が受験に対する「本質」を知らないからそう言えるんだなと、しらけてしまいました。
    (男性)


    周りにいる人との考え方が合わないと、距離を取って接したいですよね…。
    狭いコミュニティだからこそ、付き合う人は選びたいと思えるトラブル体験談でした。

    次回の「トラブル体験談エピソード」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。