2022.3.14

「さすがにこれはまずい…!」友人に送るはずの“愚痴LINE”を間違えて上司に送信。慌てて削除し一件落着と思いきや…!?<衝撃!LINEトラブル>

現在、多くの人が連絡ツールとして使用している「LINE」。とても便利ですが、手軽さゆえに問題が起こることも…。 今回は実際に募集した「職場で誤爆LINE」をランキング形式でご紹介します!続いては第9位のエピソードです。

    【第9位】友人あてのLINEを上司に送ってしまい…

    歯が痛くて歯医者に行くとよくない診断結果だったので、友人に慰めてもらおうとフランクな内容でLINEを送信しました。
    そしてすぐに友人ではなく、会社の上司に誤爆したことに気づき…。

    出典:lamire
    実はその上司は家族がコロナに感染して自宅待機状態でナーバスになっているタイミング…。
    さすがにこれはまずいと思いすぐにLINEを開き未読なことを確認し文章を削除。

    そして改めて「体調は問題ないですか」と文章を送り誤魔化して「一件落着」と思いきや、文章を削除しただけで送信取り消しを行ってなかったため上司の方には文章が丸々残っていて、誤魔化しの為の心配とバレバレ状態に…。

    上司から「歯は大事にしろよ」と一言だけの返信だったのが、重かったです…。

    (34歳/会社員)

    会社の先輩が誤爆して…

    可愛がってもらっている会社の先輩2人と私の3人LINEグループ(Aグループ)があります。
    ここでは社内の噂から店長の悪口まで何でもありな内容を日々共有していました。

    この3人+店長の4人でのLINEグループ(Bグループ)で、店長を含め会話しながら、リアルタイムでAグループで愚痴をこぼしていたところ…。
    先輩が誤ってBグループへ「まじでないわ、店長草」と誤爆。

    出典:lamire
    私ともう一人の先輩で死ぬ気でフォローしましたが、店長はどう思っていたのか未だに聞けず…フワッとした付き合いを続けています…。

    (33歳/OL)


    気軽に使えるツールだからこそトラブルも起きやすいのかもしれません…。
    使用する際は、気を付けたほうがいいですね。

    以上、LINEトラブルの体験談でした。
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    LINEのやりとりの画像に関しては、エピソードをもとに編集部で作成したものになります。