2022.1.26

「100万円のものがおススメなんだよね」椅子に座らされ、頼んでもいないのにジュエリーの説明をしだす男。→編集部おすすめ記事<デート商法にあった話#3>

lamireの大人気コンテンツ”連載漫画”の中から、編集部のおすすめ記事をピックアップ! 今回はふじさきのりこ(@fujisaki_noriko)さんの「デート商法にあった話」のあらすじやイチ推しシーンをご紹介します。

    <デート商法にあった話>

    ある日、まったく”見覚えのない男性”から連絡が。
    自分の名前を知っていたため、折り返すとその男性は元気のよい若い方で、
    近くでファッションの展示会を開くので見に来ませんか?とのこと。

    面白そうだなと思い行くことにした彼女。
    当日会場に着くと、そこには服やマネキンなどはありませんでした…。

    イチ推しシーン:ずる賢いデート商法の手口

    この漫画のポイントは、やはりこのデート商法の”ずる賢い手口”でしょう。
    主人公のふじさきさんは、ファッションの展示会と聞かされていたものの、
    いざ会場に入ると、数十万~百万円もするジュエリーを買わされそうになってしまいます。
    さらには、拘束時間も4時間近くと、精神的にも追い込まれてしまう状況に…!

    そんな悪徳な商法から、一体どうやって逃げ切るのでしょうか?
    読んでいる側もヒヤヒヤしてしまうところでしょう…。

    イチ推しシーン:主人公ふじさきさんの心の声


    この漫画には、主人公であるふじさきさんの心境も多く描かれているので、
    おもしろおかしく読むことができます。

    明らかに怪しいこの商売に、ふじさきさんがどう思っているのか、
    さらに、このデート商法から逃げることができた”ある一言”とは何なのでしょうか…?


    今回は編集部おすすめ漫画<デート商法にあった話>をご紹介しました。
    あらすじが気になった方は、ぜひ本編も読んでみてください♪