2022.9.20

【驚愕】「そんなものまで私に買わせるの!?」非常識すぎる“幼馴染からの要求”に呆然…→我慢できず絶縁決定!

簡単に人間関係を崩してしまうお金。お金があれば不自由はしませんが、トラブルの元になることも。 今回は実際に募集した金銭トラブルエピソードをご紹介します!

    ルーズな友人

    友人Aと2人で飲みに行ったとき、友人の財布にお金がなかったため、私が立替えました。
    そして別の機会に飲みに行った際、私がトイレにいっている間に友人Aが会計を済ませており「この前立替えてもらったから、今回は払っておいたよ」と言われたのですが…明らかに前回の私の支払い金額の方が高いと感じ、少しモヤモヤしました。

    後日、別の友人Bから「Aに1万円を貸しているが、しばらく会えておらず、返してもらっていない」という相談を受けたので、3人で飲む機会を作ることに。
    しかしその飲み会でも、Aから1万円の話が出ることはなく、結局、最後にBが催促し、ようやく返していました。

    私だったら催促されるまでもなく返しますし、なかなか会えないようであれば振込を提案すると思います。
    お金にルーズなAとは、少し距離を置きたいと感じました…。

    出典:lamire

    (女性/会社員)

    幼馴染の要求

    私の幼馴染は、ご飯を食べに行ってもお財布を出してくれません。
    お会計前にトイレに行ったりなどして、逃げてしまうのです。

    コンビニに行った際も、数百円のガムでさえ私にお金を出させようとするため、さすがに腹が立ちました。
    さらに、幼馴染の恋人の誕生日のときに「お金なくてプレゼントが買えないから、出してほしい」と言われ…。

    「貸してほしい」ならまだ理解できますが、「出してほしい」という言葉に驚きました。
    出してもらって当たり前だと考えていることがはっきりと分かったので、縁を切りました。

    (女性/会社員)

    あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?

    「金の切れ目は縁の切れ目」と言うように、お金はトラブルの元になりやすいみたいです。
    お金の貸し借りをするときには慎重にしないといけませんね。

    以上、金銭トラブル体験談でした。

    次回の「金銭トラブル体験談」もお楽しみに♪

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。
    ▼みなさんの体験談も絶賛募集中です♪▼