2022.8.12

【衝撃】斜め下の家族が毎週バーベキュー。煙の被害が…→その後“さらなるトラブル”を起こされ大迷惑!

賃貸にしろ一軒家にしろ、快適で安心できる住処を築くために避けて通れないのがご近所さんとのつきあい。しかし、大なり小なりご近所トラブルの経験がみなさんあるみたいです…。今回は実際に募集したご近所トラブル体験談をご紹介します!

    斜め下に引っ越してきた家族

    私の住むマンションは1階のみテラスになっていて、かなり広い作りになっています。
    私は2階に住んでいるのですが、数ヶ月前、斜め下に子連れの若い夫婦が転居してきました。

    引っ越しのご挨拶にも来られ、「感じのいい方でよかった」と安心していたのですが…。
    週末のたびに、仲間を集めてテラスでバーベキューをしているのです。

    お昼過ぎからワイワイはじまり、夜の1時ごろまで…。
    斜め下とはいえ、煙はモクモクと上がってくるし、たまりません。

    それが何度か続いたある日、その家族の真上の住民(うちの隣人)がついにクレームを入れたらしく、バーベキューはしなくなったのですが、今度は1階と2階で子どもの走り回る音をめぐって大ゲンカ。

    隣人と斜め下の家族が天井突きや床蹴り、壁蹴りなどをしあうので、うるさくてたまりません。

    主人の仕事の都合上、あと1年は今の住居にいなければならないので、本当に憂鬱です…。
    (女性/主婦)

    監視してくるお年寄り

    私の実家は団地なのですが、斜め向かいに住んでいるお年寄りの女性がよく近所の監視をしています。

    車のエンジン音や玄関が開く音を聞くたびに、窓のカーテンから顔を出してどこの家の人が出かけているかを確認したり、「昨日の夜はどこにでかけたの?」「こんな平日に出歩いて、仕事はしてるの?」などと声をかけてきて、プライベートな質問までしてくる始末。

    出典:lamire

    近所の皆さんはその女性を見るたび、逃げたり隠れたりしています…。
    (女性/美容師)

    厄介なご近所問題…!

    暮らして行く上でトラブルはなるべく回避していきたいところですが、ご近所さんが問題となるとそうもいかず…。
    狭いコミュニティですが一定の距離を保ち、サラッと交流するのがいいのかもしれませんね。
    以上、ご近所トラブル体験談でした。

    次回の「ご近所トラブル体験談」もお楽しみに♪

    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
    ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

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