2022.7.14

【ショック】赤ちゃんの名前を“勝手に決めた”姑。出産前から名付けていて、周りにも伝えていたのに…!?<義実家トラブル>

みなさんは義実家の方々とは上手く付き合えているでしょうか? 大なり小なり義実家トラブルは皆さん経験があるみたいです…。 今回は実際に募集した義実家トラブルエピソードをご紹介します!

    安産祈願

    私は妊娠初期からつわりがひどく、窓を開けるときの草の臭いだけで気分が悪くなるほどでした。
    起きあがるのもやっとだったので、トイレにいくのすら大変…。

    ご飯もあまり食べられなかったので体力も落ち、これから子育てできるのかな…と本当に不安でした。
    そんな気持ちになっているのもお構いなしに「戌の日だから安産祈願いくで~」と、毎週のように義母から電話がくるのです。

    そのたびに、体調が悪いことや先のことは考えられないことなどを何度も伝えているのですが、聞く耳もたず「何もしなくていいし、ただ来ればええんや」とそれしか言わず、こっちの話は聞いてもらえませんでした。
    そして当日、お寺が結構離れた場所にあるということを知り、愕然としました。

    肝心の安産祈願は、義母が持ってきたピンクのパンツに赤いハンコを押して終わりました。
    その後「産まれたら3人でお礼に来ようね」と私に言っていたのに、里帰り出産をしている間に旦那と2人で行ったそうです…。
    (女性/主婦)

    出典:lamire

    子どもの名前

    初めての妊娠・出産のときの話です。
    お腹に赤ちゃんがいるときから名前を決めていて義母にも伝えていたし、義母の前でもお腹の赤ちゃんに「〇〇ちゃん」と話しかけていました。

    しかし出産した次の日「あんたはお金を出して調べへんやろ!」と、勝手に姓名判断で子どもの名前を決めてしまいました。
    夫は私の味方をしてくれず、義母が出した名前にたいして「いいやん!」と言うだけ。

    私は何も言えず義母に従うだけ。
    出産直後の不安定な私は病院で毎日泣いていました。
    (女性/主婦)


    いかがでしたか?
    こんな義母と付き合うとなると骨が折れそうですね。
    子どものためにも適度な距離を保ちながら、いい関係でいたいものです…。

    以上、義実家トラブルエピソードでした。

    次回の「義実家トラブルエピソード」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。