2022.5.11

「主婦なら四六時中育児もできるし」専業主婦のママ友。いかにも私が正しいとか、働く女性を批判的なママ友に腹が立ち…?!

皆さんの周りに、ちょっと厄介なママ友さんはいませんか?そんなママ友とは距離を取って接したいですよね…。 今回は実際に募集したママ友トラブルエピソードをご紹介します!

    それぞれの家庭の形

    以前、職に就きながら育児をしていた頃、主婦のママ友からこんなマウントを取られました。
    「主婦なら四六時中育児もできるし」「働いてるからどうせ手抜きになってるでしょ」「食事とか一から手作りで凝ってあげてるわ」など。

    人それぞれの働きたい気持ちは大事ですし、母親になってから主婦になろうが働こうが、それぞれの家庭の形や状況があると思います。
    いかにも私が正しいとか、働く女性を批判的なママ友に腹が立ちました。

    もちろん、現在はママ友でもありません。

    (女性/主婦)

    上から目線のママ友

    子どもが5歳のときにママ友とマクドナルドに行きました。
    うちの子どもは当時とても小食で、私と1つのセットを2人で分けてちょうどいい程だったので、いつもの通りに1つのセットを頼みました。

    席について注文した品が届くとママ友はびっくり。
    「セット1つしか頼まないなんて、貧乏なの?」と言われてしまいました。

    そのときは笑って過ごしましたが、その後も別のママ友からお下がりでいただいた洋服を子どもに着せていると、「お金ないんだね、かわいそうに。」と、ことあるごとに言われるようになり、今では距離を置いています。

    (女性/自営業)


    いかがでしたか?

    こんなママ友だと距離を取って接したいですよね…。
    狭いコミュニティだからこそ、付き合う人は選びたいと思えるママ友トラブル体験談でした。

    次回の「トラブル体験談エピソード」もお楽しみに♪
    ※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。