あれ、私やばいかも…?女子が「女子力低いなぁ」を感じる瞬間4つ

[記事公開日]2020.6.10

「私って女子力低いなぁ」と感じることはありませんか?もしかしたらそれ、気になる彼にも気づかれてしまっているかも。今回はそんな女子が女子力が低いと感じる瞬間をまとめました!

(1)ムダ毛処理は大事な予定の前日だけ

そういえば、ムダ毛処理はお友達との遠出や彼のとデートの前日だけ…。という方は女子力低めかも。ムダ毛の処理をしていないのはほかの女子が見たらすぐばれてしまいますよ!カミソリでの処理は肌を傷付けるので、処理の回数が少ないのは肌にとっては優しいですが…。夏場の肌の露出が増える時期は注意してくださいね!

(2)いざというときに役に立つものを持っていない

「洋服のボタンが取れた…」「指を切った…」なんてときにほかの女子が裁縫道具や絆創膏を差し出してくれた…。そんな経験はありませんか?自分にないものをサッと出してくれる女子を見た瞬間は、自分の女子力の低さを実感してしまいますよね。絆創膏や安全ピンなどは、持っておくといざというときに役に立つもの。それは分かっていても、「余計なものを持ち歩きたくないし…」と葛藤する毎日です。

(3)1日パジャマのままで過ごす

休みだからって1日パジャマで過ごしてしまった…。そんなときに女子力のなさを感じてしまいますよね。余計な洗濯物を増やしたくないし、行くところもないし、と結果的にパジャマのまま1日ゴロゴロ。お休みの日こそいつもできないおしゃれをしたり、メイクで楽しんでみるのもたまにはいいかもしれませんね♡

(4)下着は機能性を重視している

下着はプチプラでデザインより機能性のほうが大事。新しい下着を買うときに自然と機能性重視で選んでいる瞬間に女子力の低さを感じてしまいます。かわいい刺繍いっぱいの下着は、洗うときも注意が必要だし、ワイヤーは締め付けが痛いからノンワイヤーの無地で!なんてチョイスになることも。ラクな下着ももちろんいいですがかわいい下着で気分を上げるのもいいですよ♡

女子力を上げてモテ女子になろう♡

女子力が低いと感じる瞬間、当てはまるものはありましたか?めんどくさいやラクが当たり前になってしまうとどんどん干物女子になって行ってしまうかも。女子力の低下を感じたら、ちょっとずつ戻していってあげて♪

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