どうせなら秋冬は黒を極める!週7″黒っぽコーデ”でも差がつくテクニック

気づいたら秋冬コーデはモノトーンばっかり…そんなあなた、どうせなら黒っぽコーデを極めるべし!使用頻度の高い黒い服を週7で着ても飽きない定番のテクニックから、一気にコーデがアップデートされちゃうワザまで、たっぷりお届けしちゃいます!

秋冬極めたいカラーといえばこれ!週7黒っぽコーデでも余裕テク

https://wear.jp/yuuuuka31/11465093/

出典: WEAR

秋冬になるとついつい黒い服の出番が増え、気づいたらモノトーンコーデばかり…なんてことになっていませんか?そんなあなた、どうせなら黒っぽコーデを極めちゃいましょう!定番カラーであるブラックを週に7日着ても飽きないテクニックをご紹介。

 

 

 

①定番だけど小物に差し色が一番映える!

言うまでもないかもしれませんが、モノトーンコーデにはなんだかんだ小物に差し色が一番映えるんです。どんな色もブラックと合わせるだけで際立つので色々な色でチャレンジしてみて!

 

https://wear.jp/yan05/13368726/出典: WEARスニーカーにイエローを取り入れたスタイルは、さりげないのにかなりおしゃれに見えるテクニック。コントラストがはっきりする色を選べば選ぶほどに両方の色の良さが際立ちます。

 

https://wear.jp/tomoka0125/11484526/出典: WEAR

ブラックの差し色として定番なホワイトは様々な部分に散りばめられると◎鉄板の組み合わせですが、トップスの下にレイヤードするなど、バランスを考えて取り入れるとこなれ度が上がりますよ。

 

 

 

②明るさの違う黒同士で微妙に差がつく

一概に黒!といっても色の濃さは様々。トーンの違うブラックを組み合わせることでコーディネート全体にリズムがついて普段と違う黒コーデが叶います。

 

https://wear.jp/axxbabyx/11457048/出典: WEAR

ライトブラックのアウターで黒の持つ重さを軽減。ところどころに白も取り入れて、軽快な黒コーデを楽しんで!

 

https://wear.jp/superdry/9129618/出典: WEAR

オールインワンとインナーの黒の色が若干違うだけでもメリハリがついてこなれたスタイルに見えます。

 

 

 

③黒の表情は、秋冬素材で変えられます

色と同じくらい雰囲気を左右する素材。この二つが組み合わせることでコーディネートは完成します。秋冬素材の黒色の持つ都会的な温かさを取り入れてランクアップを目指して!

 

https://wear.jp/tomoka0125/13455995/出典: WEAR

ダメージ加工が施されたグランジなニットはシンプルなスキニーと合わせて。ゆったりしたフォルムとハードなデザインがもう主役級なので、極力モノトーンでまとめるのがベスト。

 

https://wear.jp/axxbabyx/13267391/出典: WEAR

しっとりとした肌触りが季節感のあるカーディガンがあるだけで黒コーデの質がグッとあがります。カーディガンの下はミニマルルックに仕上げて。

 

 

 

④トップスでかめ、ボトムスタイトめがちょうどいい

黒っぽコーデで大切なのはバランス。特にトップスとボトムスの兼ね合いは非常に重要!簡単にしゃれたシルエットが叶うのは、トップスにボリューム感を持ってきてボトムスはタイトに仕上げるスタイルです。

 

https://wear.jp/maistyle/11439162/出典: WEAR

程よくゆとりのあるスウェットにスキニーを合わせたスタイルは定番中の定番。腰回りを隠してくれる着丈の長さなら気になる部分をさりげなくカモフラージュしてくれます。

 

https://wear.jp/didizizi/11519061/

出典: WEAR

ライトグレーのタイトスカートにオーバーサイズのスウェットを合わせて、カジュアル度高めのコーディネートに。足元はスニーカーでカジュアルさを後押しさせると◎

 

 

 

⑤いつもと違うデザインを足せばひねりのある黒コーデに

見覚えのある組み合わせでも、アイテムのデザインにひねりのあるものだったら…?さりげないディテールの変化にこだわった上質な黒コーデにも挑戦してみませんか?

 

https://wear.jp/as1112/6630251/出典: WEAR

首回りのデザインがミニマルなジャケットを取り入れるだけで、ワンピースの美しさが引き立ちます。装飾のないシンプルなアイテムだからこそ、ちょっとした部分に個性を出して周りと差をつけるべき!

 

https://wear.jp/maistyle/11642296/出典: WEAR

下にボトムスをレイヤードすることで完成するワンピースがあれば楽に上級者コーデを楽しむことができます。黒っぽくまとめることで個性的なアイテムも大人っぽく着こなせますよ。

 

https://cdn.wimg.jp/coordinate/ro6ijl/20181029081821370/20181029081821370_500.jpg出典: WEAR

絶賛リバイバル中のフレアパンツも、黒ならすんなりと着こなせそうな気がしませんか?センタープレスが入っていることで細見えにもつながります。

 

 

 

⑥”一枚完成形”はゼッタイ外せない!

ワンピースやオールインワンなどの”一枚完成形”は欠かせないアイテム。とりあえずこれさえ着ていればOK!というものを持っていると心強いですよ♪

 

https://wear.jp/item/32845393/

出典: WEAR

カットソー素材のロングワンピースはアレンジ次第でどんなテイストにも合う優れもの。ブラックを選ぶことでストリート感のあるスタイルになります。レオパード柄も映えるのでぜひ取り入れてみて!

 

https://wear.jp/item/33643052/出典: WEAR

上品なニットワンピースには、ハラコなどのリッチな素材を使った小物でコーデを格上げさせて!また、キャメルのアイテムを差し色にするだけで一気に華やかで余裕のあるムードに。

 

 

 

⑦黒っぽ柄で静かだけど華やかにまとめて

黒がベースの柄アイテムこそ大人女子には欠かせないのではないでしょうか?落ち着いたイメージだけれどさりげなく華がある。そんなスタイルが理想かも。

 

https://wear.jp/fujisakayuka/13390287/出典: WEAR

細かい柄が印象的なスカートには漆黒のアイテムを合わせてスカートを主役に。アクセサリーはシルバーだとクールに、ゴールドだとリッチな印象になるので気分で使い分けて!

 

https://wear.jp/item/34909751/出典: WEAR

レトロな黒ドットは黒ワピースにレイヤードするのがポイント。甘くなりすぎそうな柄はちょこっと店するのがちょうどいいんです!

 

 

 

週7黒っぽコーデでも余裕で過ごせそう!

全身黒っぽコーデの女性出典: WEAR

その魅力にますます虜になりそうな黒っぽコーデで秋冬のおしゃれを楽しみ尽くして。

[記事公開日]2018.11.10 [最終更新日]2018.11.14

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